Amazon kindleでセールをやっていますね!
技術書は2500円以上の本が多いので、セールはとても助かります。
今回は、技術書で良さそうな本を紹介します。
AI関係の本
『The Kaggle Book:データ分析競技 実践ガイド&精鋭31人インタビュー』
インタビューがあるのが特徴の本ですね。おもしろそう。
データ分析競技のヒント、テクニック、ベストプラクティスを解説!Grandmaster/Master 31人のインタビューも掲載。Kagglerの視点を学ぶ◎ノートブック、データセット、ディスカッションフォーラムの活用を解説◎モデルの評価指標、検証戦略、ハイパーパラメータ最適化について詳述◎コンピュータビジョン、自然言語処理、シミュレーションなどもカバー◎自身のポートフォリオを作成し、キャリアにつなげる方法を紹介
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『Pythonで動かして学ぶ!Kaggleデータ分析入門』
Kaggleの本は『Kaggleで勝つデータ分析の技術』が名著と評判ですが、こちらもわかりやすいようです。
世界最大のデータ分析コンペサイトKaggle(カグル)に挑戦してデータ分析の基礎知識を身に付けよう!【本書の概要】本書はこれからデータ分析をはじめたいと思っている方や、Kaggleに興味のあるデータ分析の初心者に向けて、Pythonの実際のコードとともに丁寧に解説した書籍です。データ分析で必要な一般的な知識とともに、Kaggleへチャレンジするフローや、Kaggleの初心者向けコンペへの取り組み方を紹介します。データ分析や機械学習の一端に触れ、実際に課題を解決するプロセスを体感できます。【本書の対象読者】・データサイエンティストを目指す学生・データ分析に興味はあるが、あまり経験や知見がないデータ分析の初学者の方【本書のポイント】Kaggleの初心者向けチュートリアル「Titanicコンペ」「House Pricesコンペ」について、分析の準備から結果の考察、そして精度を上げるプロセスをステップバイステップでコードとともに、わかりやすく解説しています。
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『現場で使える!機械学習システム構築実践ガイド デザインパターンを利用した最適な設計・構築・運用手法』
以前書評を書いたこの本もセールになっています。機械学習システムを構築するのに役立つ知識が得られます。
機械学習システムを構築する上で実際に発生する課題を想定し、動いているシステムやワークフローに機械学習を組み込む方法を解説した書籍です。特にニーズの高い以下の機械学習システムの例を用意しています。・需要予測システム・違反検知システム【本書で学べる内容】本書を読むことで、ケーススタディとして機械学習を実用化するための、・課題設定・ワークフロー設計・システム開発・チーム設計を学ぶことできます。
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『AIエンジニアのための機械学習システムデザインパターン』
こちらは『現場で使える!機械学習システム構築実践ガイド デザインパターンを利用した最適な設計・構築・運用手法』と同じ方が書かれた本です。
本書は機械学習を有効活用するためにはシステムに組み込むための設計や実装が必要と考え、機械学習システムのデザインパターンを集めて解説した書籍です。機械学習システムのグランドデザインおよびPythonによる機械学習システムの実装例を説明しつつ、機械学習を本番活用するための方法論や、運用、改善ノウハウについて解説します。本書で扱うプラットフォームには、コードの再現実行を担保するため、DockerとKubernetesを活用します。機械学習の学習から評価、QAを行い、推論器をリリースして運用するまでの一連の流れをアーキテクチャやコードとともに解説します。
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『絵で見てわかるITインフラの仕組み 新装版』
インフラまわりの知識が少ないので、セール前に購入して積読しています。パラパラめくった限り、わかりやすそうでした。
高性能・耐障害性を支えるシステム基盤の勘所を学ぼう!ロングセラー『絵で見てわかるITインフラの仕組み』の新装版です。クラウドや仮想化、サーバー/メモリといったハードウェアの説明の最新化やわかりにくい箇所の修正/加筆など、全体的な見直しを行なっています。(中略)本書では、普遍的な常識をもとに、ITインフラという領域全体を、ミクロ、マクロの視点で、わかりやすいように絵(図)で説明します。ITインフラの常識(=勘所)をつかむことで、よりITシステムに対する理解が深まり、専門外または新しい技術に出会ったときにその本質を理解するための基礎力が身につくはずです。本書は、次のような読者を対象としています。自分の扱う領域については知見が深まりつつある中で、ITインフラ全般を学びたいという方におすすめです。
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『データ分析者のためのPythonデータビジュアライゼーション入門 コードと連動してわかる可視化手法』
データ可視化についていつもネットで検索して何とかしているのですが、ちゃんとパターンを知っておいたほうがいいかも、ということで購入予定です。
【書籍概要】本書は、Pythonのライブラリを利用して、分析したデータをビジュアライゼーションする手法を解説した書籍です。ビジュアライゼーションする時に必要な考え方と、基本的なビジュアライゼーション手法を解説。地図上に表現する方法やワードクラウド、インフォグラフィック的な要素を取り入れた手法も紹介します。【対象読者】・データ活用に興味のある方・データ分析者・データサイエンティスト【本書で紹介する主な可視化手法】縦棒・横棒グラフ円グラフヒストグラムボックスプロットインフォグラフィック等
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『物体検出とGAN、オートエンコーダー、画像処理入門 PyTorch/TensorFlow2による発展的・実装ディープラーニング』
物体検出もう少し勉強したいので、読んでみようかなあ。
ディープラーニングによる物体検出・画像生成は、自動運転、顔認識、外観検査、医療画像診断など、多くの分野で利用されている技術となっています。本書は、ディープラーニングの発展型技術である物体検出と画像生成の解説書です。物体検出はSSDの実装法をプログラミングを行いながら解説しています。また、手軽に物体検出を体験できるようTensorFlow Hubについても紹介。画像生成はオートエンコーダ―からGANまでを取り上げました。
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『GANディープラーニング実装ハンドブック』
GANは全然わからないので勉強したい。
GAN(敵対的生成ネットワーク)は、ディープラーニングの最新の研究分野です。GANは、初心者が1人で実装するにはハードルが高い分野でしたが、クラウド環境の進化のおかげで、実装のハードルが劇的に下がりました。本書は、GANの基礎から、画像生成、超解像、ドメイン変換、動画変換などを解説したGANの学習書です。Python言語の経験及びLinuxの基本操作、ディープラーニングの画像分類タスクの実装経験がある人を対象にしています。
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『Docker実践ガイド 第3版』
こちらは新しい本。Kindle UnlimitedにもDockerの本がありますが、古いので、新しいものがいい人はこちらを。
本書では、技術者だけでなく、IT基盤の方向性の検討や戦略の立案、意思決定を行う立場の方が、導入前の検討を実践できる内容を盛り込みました。具体的には、コンテナの特徴、導入時の検討項目、注意点などのチェックリストを設け、システム構成例などを解説図にまとめ、要点を把握しやすいようにしました。また、大規模データセンタ向けのコンテナ基盤構築の経験がない技術者でも、その基礎を理解できるよう、Docker(v20.10.系)のインストール手順、使用法などを具体的に記載しています。さらに実践的な解説内容としては、Docker Composeによるコンテナの連携、Swarmモードによるコンテナのクラスタ化、GUI管理ツールによる管理手法、コンテナ基盤における仮想ネットワークの構築、DVD、音源などの周辺機器の使用例、インターネットに接続しない社内コンテナ環境の構築、そして、複数コンテナによるオーケストレーションを実現する人気のKubernetesなどの解説を網羅しています。なお、今回出版される第3版では、Rootless Docker、ネットワーキング(Ipvlan)、認証付きプライベートレジストリ、K3sなど、Dockerを取り巻く最新のエコシステムについての加筆に加え、新たに商用版コンテナ管理基盤のEzmeral Runtime Enterpriseの構築手順、使用法など、2022年時点での最新のトピックを取り上げました。
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『Pythonで学ぶ画像認識 機械学習実践シリーズ』
画像認識もう少しやりたい。最新の画像認識手法が載っているようなので気になる。「機械学習実践シリーズ」は中上級者向けなので、わたしにはちょっと難しいかな?
近年の技術の発展により、画像認識技術はますます身近になっています。スマホの顔認証やオンライン会議での人物と背景を認識して背景をぼかすなどをはじめ、画像認識技術ははさまざまな場面において人々の生活をサポートしています。本書では画像認識について実践的に学べるように、Pythonを使った実装を示しています。また画像認識の基礎については簡単に触れるにとどめ、最新の画像認識手法について紙幅を割き、多くの部分で深層学習の実装について学ぶことができる構成になっています。
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マネジメントやマーケティング系で面白そうな本
『[買わせる]の心理学 消費者の心を動かすデザインの技法61』
マーケティングはちょっと勉強しておきたい。
思わず買わずにいられなくなる、Webデザインとマーケティングの心理効果を解説した「売れる」心理学】インターネット上で消費者に購買行動を起こさせるには、どんなサイトにすればよいのか? デザインや文章、キャッチや画像はどのようにしたらよいのか? 購買のための動機づけをどのように考えればよいのか?これらはネットでモノを売りたいすべての方にとって、極めて重要な関心事といえます。本書は、「クレショフ効果」や「アフォーダンス理論」「フィッツの法則」「コントラスト効果」「ヴェブレン効果」といった61の心理効果について、「認知心理学」と「マーケティング心理学」の2つの視点から、どのような状況で人の心理が作用するかについて身近なエピソードを交えながら解説していきます。また、これらの心理効果をデザインやUI、マーケティング施策に生かす実践的な方法についても紹介しました。WebデザインやWeb制作、マーケティングに携わる方なら、明日からでもすぐに使えるテクニックを得ることができるでしょう。
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『ここはウォーターフォール市、アジャイル町 ストーリーで学ぶアジャイルな組織のつくり方』
いまのプロジェクトはスクラム開発なのですが、あまりよくわかっていないのと、チームがうまく機能しているとも言い難いので、うまくやるにはどうしたらいいのか興味があります。読みやすそう。
アジャイル開発「最初の一歩」に好適!ウォーターフォールとアジャイルは融合できる。現場のリアルが詰まった、幸せな共存ストーリー。過去アジャイルに挫折した人も、これなら大丈夫。【本書のポイント】・ストーリーでアジャイル開発の基本を学べる・現場から目の前のことをどんどん解決していく方法が満載・昔ながらの開発をしている会社でも、大企業でもできる・開発に限らず、チームワークや部署間の連携にも効く
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『人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで』
企画から説明した本はめずらしいのでは。マネジメント・リーダークラスの人は読んでみるといいかもしれませんね。
自社システムに人工知能を導入したいときに読む本!人工知能の開発は進んでいますが、人工知能システムを開発するプロジェクトマネージャーの数は現在足りておらず、その数は今後さらに必要になっていきます。また、大規模システムに人工知能が入るようになっていくと、それを運用・保守する仕事も必要となります。しかし、人工知能の運用・保守に関するノウハウは世にほとんど存在せず、近い将来大きな需要が生じることが予想できます。本書では、人工知能のシステムの企画に対して提案して開発し運用・保守したい人向けに、人工知能システムの企画書の書き方やベンダーの提案書や開発計画の良し悪しの判断基準、人工知能システムの開発および運用・保守の一連のプロセスについて解説します。
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『ITエンジニアのための企画力と企画書の教科書』
こちらもマネジメントクラスの方によさそう。いつかわたしも自分で企画してプロジェクト立ち上げてみたいですね〜
企画力でエンジニアの人生は変わる!「たかが企画で人生が変わるもんか」?いえいえ、高い企画力は人生を変えます!本書は、エンジニア向けの企画書の書き方をテーマにしています。なぜ、そのテーマを選んだかというと、エンジニアが企画力を手にすれば、「鬼に金棒」だと筆者が考えているからです。周知のとおり、昨今、多くの会社でITという強力な武器を活用しています。ITそのものをビジネスにしている会社も数多くあります。そして、会社ではいろいろな場面で「企画」が採用されています。しかし、技術を理解していない人が技術を活用した企画を作ると、「おいおい、これはどうやって実現するんだよ」なんて思うような企画が出てくることもあります。技術を分かっている人間が、企画を理解し、会社やビジネスを動かすような企画を立てられたら、かなり現実的で効果が出るような企画を作れると思いませんか?エンジニアは技術を知っています。ビジネスも技術を通してなんとなくわかっています。次は、その技術をビジネスに生かす表現方法を理解すれば、技術とビジネスを活用できる鬼に金棒な存在になれるのです。その表現方法こそが企画です。この本を読もうとしているエンジニアの皆様にはぜひ、企画力を身に付けて、大きく自分の人生を切り開いてほしいと考えています。
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その他
『イラストでそこそこわかるネットワークプロトコル 通信の仕組みからセキュリティのきほんのきまで』
応用情報技術者試験対策として購入予定です。
技術者ならこれだけは知っておくべき、プロトコルの入門書!ITエンジニアの必須知識の1つ、ネットワークプロトコル全般についての解説書です。クラウド化が加速する現代においても、通信の仕組みとセットであるネットワークプロトコルの知識はITエンジニアにとって欠かせません。本書では目に見えないネットワークの世界を理解するために、多くの図解イラストを用いて解説しています。全てのネットワークプロトコルを扱うことはできませんが、EthernetやIPv4、IPv6、TCP/IP、HTTP、HTTPSといった基本はもちろん、SSHやSNMP、SSL/TLSなど、技術者なら知っておくべきものに絞って解説しています。著者はIT技術専門スクールで講師を務め、現役エンジニアとしても活躍している川島拓郎さん。実際の講義の内容を意識しながら解説しています。
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『イラストでそこそこわかるSQL SELECT文と並び替え・集約のきほんのきまで』
所持していて未読。パラパラみてみましたが丁寧に説明してあってよさそうです。
SQL 1年生のための入門の入門書!これだけわかればなんとかなる!本書は「データをデータベースから取ってくる」操作に特化した、SQLの解説書です。ビジネスにおいて「データ活用」はますます重要になっています。いまや、SQLはデータを扱うすべての人にとって身につけておきたい、基本スキルとなりました。ただ、欲しいデータを取ってくるのにSQLのすべてを知る必要はありません。本書は、データベースエンジニアではないけれど、「自分の思う通りにデータを取ってきたい」という方にお勧めの1冊です。無償のMySQL Community Editionを使って解説しているので、本書とパソコン、インターネット環境さえあれば、すぐに学習を始めることができます。第1章~第8章の章末には「練習問題」を用意しています。学んだ内容が身についたかを、その場で確認しながら読み進めてください。
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『最強囲碁AI アルファ碁 解体新書 増補改訂版 アルファ碁ゼロ対応 深層学習、モンテカルロ木探索、強化学習から見たその仕組み』
いまのAIブームの火付け役とも言えるアルファ碁。強化学習は詳しくないのでちょっと読んでみたいです。
本書の概要】本書は学術論文(NatureやGoogleのサイト)などで提供されている難解なアルファ碁およびアルファ碁ゼロの仕組みについて、著者がとりまとめ、実際の囲碁の画面を見ながら、アルファ碁およびアルファ碁ゼロで利用されている深層学習や強化学習の仕組みについてわかりやすく解説した書籍です。特にデュアルネットワークはまったく新しい深層学習の手法で国内外の技術者の関心を集めています。本書を読むことで、最新AIの深層学習、強化学習の仕組みを知ることができ、自身の研究開発の参考にできます。また著者の開発したDeltaGoを元に実際に囲碁AIを体験できます。【増補改訂のポイント】Chapter1から5の部分は、よりわかりやすく内容を加筆修正しています。またChapter6はアルファ碁ゼロに対応しています。改訂にあたり、色数も2Cに変更。よりわかりやすいビジュアルになっています。
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持っていて読み終わった本
『Python実践データ分析100本ノック 第2版』
言わずと知れた100本ノックシリーズ。わたしがデータ分析を始めようと思った時に、初めて読んだのがこれの初版でした。はじめての人には得るところが多いと思うのですが、ある程度経験を積んだ方からすると学びは少ないかな。グラフ構造を作成するところや自然言語処理、音声認識もすこしとりあげているので、機械学習プロジェクトにとりかかるのが初めての人には感触を掴むのにおすすめの本です。
データ分析の現場にあって入門書にない「汚いデータ」(ダーティデータ)に対応する、プロのノウハウを解説します。
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『Python 実践 データ加工/可視化 100本ノック』
100本ノックシリーズの続編。読了。データ加工とタイトルにありますが、基本の処理で複雑なものはありません。構造化データ(テーブルデータ)と非構造化データ(言語、画像、音声)の両方を取り扱っています。
システムデータの加工・可視化から、機械学習の前処理まで。Excel・時系列・言語・画像・音データ・特殊な加工・可視化。実用的なサンプルから100本で、ビジネス現場で即戦力になれる「基礎力」を身につけよう!
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『Python実践機械学習システム100本ノック』
100本ノックシリーズの続編。持っていて読了。機械学習の手法というよりは、システムに組み込むところがメインになっていて、ipywidgetsでダッシュボードを作ったりします。
あなたの分析結果や技術は、社内で十分に理解されていますか? もし理解されていないのなら、小規模でも継続的にデータ分析や機械学習を回す「仕組み」が必要です。本書は、大好評の『Python実践データ分析100本ノック』の続編として、実際のビジネス現場を想定した100の例題を解くことで、現場の視点と応用力が身に付くよう設計した問題集です。データ活用プロジェクトを立ち上げ、社内にきっちり定着化させるための最初の一歩です!
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『Python 実践AIモデル構築 100本ノック』
基本的な機械学習のアルゴリズムがコードとともに説明されていて、導入としてなかなか良い本です。ただ深層学習はなく、scikit-learnの範囲です。
実用的なサンプルから100本、この100本をトレーニングすれば、基礎力をアップ。Python機械学習でおこなう、AIモデル構築の現場で使える実践力を学べる。Pythonを実務で使う人の必須の書籍。
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『イラストでそこそこわかるLinux コマンド入力からネットワークのきほんのきまで』
読了。わかりやすくてなかなかよかったです。コマンド部分は『コマンドライン入門』のほうが詳しい。
(Amazonの紹介の一部)
Linux 1年生のための入門の入門書!これまでLinuxと縁がなかった方に向け、はじめの一歩から解説した1冊です。図解イラストを使ってわかりやすく説明しているので「コマンドってなに?」「ディレクトリってなに?」という方でもくじけることなく学習することができます。本書用に用意したCentOSをVirtualBox上で動かせば実際にLinuxを動かしながら読み進めることができます。WindowsやmacOSでの動作を思い浮かべながら操作し、実行結果を確認していけば、より理解が深まるでしょう。
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おわりに
気になった本をピックアップしてみました。いい本との出会いがありますように。
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